2017.03.26

マット・デイモンが出演を熱望!!!圧倒的なスケール感と映像美をもたらす、”映画界の巨匠”チャン・イーモウ監督の特別映像が到着!!

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これまで『HERO』(02)『LOVERS』(04)と数々の名作を生み出した”映画界の巨匠”チャン・イーモウの魅力を、マット・デイモンをはじめとするキャスト陣が大いに語り、大絶賛する特別映像が到着いたしました!

本作で監督を務めたのは中国が誇る”映画界の巨匠”チャン・イーモウ。デビュー作の『紅いコーリャン』(89)が第38回ベルリン国際映画祭で最優秀作品賞である金熊賞を受賞すると、『紅夢』(92)で第48回ヴェネツィア国際映画祭の銀獅子賞、『秋菊の物語』(93)では第49回ヴェネツィア国際映画祭の同じく最高賞となる金獅子賞と立て続けに名誉賞を獲得。その後も、『HERO』(02)や『LOVERS』(04)、『王妃の紋章』(08)といったイーモウ監督ならではのスケール感と映像美で彩られた数々の名作を世に送り出してきました。

そんなイーモウがはじめてハリウッドと手を組み、史上最大のスケール感で贈る本作。解禁された映像では、大迫力の映像美で描かれる本編映像や手作りとは思えない程の精巧なセットで過酷なアクションシーンに挑むキャストらの姿のほかに、マット・デイモンらと楽しくコミュニケーションを交わし、まるで言葉の壁を感じさせないまさに国際的な撮影現場の様子などが映し出されています。

本作で主人公のウィリアムを演じたマットは「彼と仕事が出来るのは、僕ら俳優にとって名誉なことだ。彼は唯一無二の壮大な映像撮りきった。その一部になれて光栄だ」と独特の作風を生み出す監督の最新作に出演した喜びを隠しきれない様子で語り、また本作でウィリアムのパートナーであるトバール役を演じ、監督の大ファンだというペドロ・パスカルは「(イーモウ監督の作品は)映像美へのこだわりは常軌を逸している。彼より美しく撮れる人は少ない」と大絶賛!さらに、万里の長城を守る軍の軍師であるワンを演じ、『LOVERS』(04)で監督の作品に出演経験のあるアンディ・ラウは「チャン・イーモウは”映画は魔法のフレームだ。限界を超えて、全てを解き放てばいい”」といった愛のあるアドバイスを受けたことについて明かすなど、それぞれのキャストがイーモウ監督に絶大な信頼を寄せ、撮影に挑んでいたことが窺えます。また、イーモウ自身も本作について「”スクリーンの魔法”が見られるはずだ」と豪語しており、はじめてハリウッドとタッグを組んだ最新作の仕上がりに自信満々の様子。

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キャスト陣が声をそろえて絶賛する監督の撮影技法は本作にどのような化学変化をもたらすのか?公開に向けてますます期待が高まります!

2017.03.21

1日12時間の英語訓練で掴んだ大役!運命に導かれたチャン・イーモウの”NEWミューズ” ジン・ティエン、凛々しい表情と美貌にウットリの場面写真一挙解禁!

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マット・デイモン、チャン・イーモウ監督がそろって大絶賛する”NEWミューズ”ジン・ティエンの場面写真が一挙解禁となりました!

万里の長城をめがけて襲い来るおぞましい怪物たちに立ち向かう禁軍を率いる、若く美しい女性司令官リン・メイを演じたのは、新進気鋭の若手女優ジン・ティエン。本作を筆頭に国際舞台での活躍がめざましく、『キングコング:髑髏島の巨神』(17)や『パシフィック・リム2』(18予定)とハリウッド大作に続々出演を果たしている彼女は、本作への出演をオーディションで勝ち取りました。アメリカ映画デビューであり初めて英語での演技に挑むとあって、オーディション時にはまださほど高くなかった英語力を伸ばすため3か月間アメリカに滞在し、スタッフの知らないところで英語教師を雇い1日12時間の英語訓練を敢行!これには主演のマット・デイモンも「彼女は最高だったよ。撮影前に、彼女はロスに越して英語を本当に一生懸命勉強していたんだ。大人になってから全く違う言語を勉強し、発音もマスターして完璧に話せるようになるためには多大な努力が必要だけど、彼女はその大きな挑戦を引き受け、素晴らしい結果を出した。食事も、トレーニングも、英語のレッスンも、役を全うするために全てにおいてものすごく努力をしていた。映画での彼女のパフォーマンスには圧倒されるよ。彼女は素晴らしい仕事をしたね。」と称賛を惜しみません。

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またチャン・イーモウ監督は、中国語と英語をともに流暢に話せる必要のある重要な役どころに挑んだ彼女の並々ならぬ覚悟を受け止め「若手女優だが、主要キャラクターを演じる責任の重さを理解していた。アメリカで語学を中心としたトレーニングをこなし、私が要求した基準を満たしてくれたよ。彼女は最初から非常に努力していたね。」と大絶賛!一方のジン・ティエンは「チャン・イーモウ監督の作品に出演できて本当に光栄だったわ。皆が知っての通り、彼は世界最高の監督の一人。私にチャンスを与え、私の事を信じてくれたの。いつか仕事をしてみたいと願ってきた監督だったから、夢が叶ってうれしいわ。チャン・イーモウ監督は中国映画界の誇りなのよ。」とチャン・イーモウ監督への感謝を述べていますが、奇遇なことに、ジン・ティエンとチャン・イーモウ監督の2人はともに北京電影学院の卒業生であり、さらに秦の始皇帝陵で有名な中国・西安の出身。万里の長城は秦の始皇帝が建設したという説もあることから、チャン・イーモウ監督のもと、ジン・ティエンが万里の長城で人類を守るために戦う映画である本作は、2人にとって運命に導かれたような出会いを果たした作品であると言えます。

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『紅いコーリャン』(87)のコン・リー、『初恋のきた道』(99)のチャン・ツィイーらに続くチャン・イーモウ監督の”NEWミューズ”の誕生を予感させてくれるジン・ティエンの活躍に是非ご期待ください!!

2017.03.14

アジアを制覇したスター、元EXOルハンの人気っぷりにマット・デイモンも驚愕!?ルハンの衝撃のエピソードと場面写真一挙解禁!

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ホワイトデーとなる3月14日(火)に、本作でマット・デイモンと共に戦う若き戦士ポン・ヨン役に大抜擢されたルハンの場面写真を一挙解禁!合わせて、マットを驚愕させた撮影裏のルハンの衝撃のエピソードも公開!

中国で生まれ育ち、08年に韓国留学した際に声をかけられたことをきっかけに芸能界入りしたルハンは12年にEXO・EXO-Mのメンバーとしてデビュー。男性とは思えないほどのキュートなルックスと笑顔の絶えない天真爛漫な性格で、韓国や中国だけでなく日本を含めたアジア全域でその人気は急上昇! 現在は、EXO・EXO-Mから脱退し、中国を拠点にソロや俳優として活躍するルハンですが、その成長は目まぐるしく、最近では新作デジタルミニアルバム”Xplore”のジャケット撮影を人気写真家の蜷川実花が担当したことで日本で話題になりました。

ルハン演じるポンは、戦闘中にピンチにさいなまれるものの、マット演じるウィリアムに間一髪で命を救われたことをきっかけにウィリアムを命の恩人として慕うようになり、その後戦いを重ねていくにつれて、たくましく成長していきます。今回解禁する場面写真では、そんなポンが凛々しい面持ちで盾と槍を構える姿や、戦闘中の苦しそうな姿、そして遠くを見つめ黄昏る姿が確認できますが、アイドルのルハンとは一味違い、一人の俳優として役に入りこんだ様子が垣間見られ、ハリウッドで新たに見せるルハンの新境地にますます期待の高まる写真となっています。一方、撮影裏のメイキング写真では、ハリウッドの巨匠イーモウ監督と笑顔で過ごす一面も。慣れないハリウッドの撮影現場でも持ち前の明るさで楽しむルハンの人柄を感じさせる一枚となっております。

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今回初めてルハンと共演したマットは「彼のクランクインの前夜に、ファンから400以上のお祝いの花が届いたんだ。ホテルのロビーを完全に埋め尽くしていたよ。彼が移動に使う飛行機や列車のチケットはどうやらファンが買い占めているようだった。ビックリしたよ」とアイドルとしてのルハンの人気の高さに驚いた様子で語り、続けて「ルハンが超人気スターだと聞いていなかったら、彼の振る舞いを見ただけでは気づかなかったと思う。浮ついたところがない堅実な青年なんだ」とその人気の高さに称賛のコメントを送るだけでなく、人柄の良さをも大絶賛!

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マットとルハンが戦いを通し、どのような関係を築くのか?勇敢な戦士たちによる戦いの行方はどうなるのか?マットとルハンという異色のスターの共演にも目が離せません!

2017.02.20

マット・デイモン、チャン・イーモウ、ジン・ティエンら 豪華キャスト・スタッフ大集結のLAプレミア開催!!!

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この度、本作の北米公開を記念して、2月15日(現地時間)にLAプレミアが開催されました!
金や名声のために、より強力な武器を求めて万里の長城へたどり着く戦士ウィリアム役を演じたマット・デイモン、映画界の巨匠と名高いチャン・イーモウ監督、ウィリアムのかけがえのない戦場のパートナーであるトバール役を演じたペドロ・パスカル、万里の長城に潜む謎の男バラードを演じたウィレム・デフォー、長城を守る軍の女性司令官リン役のジン・ティエン、といった超豪華スタッフ・キャスト陣が一堂に会しました!
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『グレートウォール』LAプレミア

日程:2月15日(水)※現地時間
場所:TCLチャイニーズ・シアター(ロサンゼルス)
参加キャスト・スタッフ:マット・デイモン、チャン・イーモウ、ペドロ・パスカル、ウィレム・デフォー、ジン・ティエン
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万里の長城を舞台に描かれる本作のプレミアを開催するにふさわしいTCLチャイニーズ・シアターにブラックカーペットが敷かれ、豪華キャストを一目見ようと多くのファンとマスコミ陣が詰めかけ熱気に包まれる中、マット・デイモン、チャン・イーモウ、ペドロ・パスカル、ウィレム・デフォー、ジン・ティエンらが登場!瞬く間に黄色い歓声に包まれ、会場は大盛り上がりとなりました。

主人公ウィリアム役を演じたマット・デイモンは、 ネイビーのスーツに黒のシャツを合わせたシックでスマートなスタイルで登場。大迫力アクションが壮大なスケールで描かれる本作について「僕がこれまで関わった映画でも最高の規模だよ。これまでに他の大作にも関わってきただけど、この作品は飛び抜けているね。撮影には100人もの通訳がいたんだ、だからセットにいくと軍隊に入ったみたいだったよ、圧巻だった」とコメントし、作品を楽しみにしている観客へ「スペクタクルなシーンや展開が満載だし、敵が壁を襲い人間が壁を守る、迫力あるシーンだらけだ。とにかく観客には楽しんでほしい」と熱いメッセージを送りました。

本作の監督を務めたチャン・イーモウはプレミアのカーペットに合わせたようなブラックのワントーンコーデと飛び切りの笑顔と共に登場。「中国とアメリカのフィルムメーカーがここまで密に共同作業したのは初めてといえる作品だから、これが偉大なスタートとなることを願っているよ」と喜びをあらわにし、本作の見どころについて問われると「スケールの大きい戦闘シーンやモンスターのシーンももちろんだけれど、マット演じるウィリアムの変化と成長、彼が欲を捨てて仲間を信じてヒーローになっていく姿、そこから観客の皆さんが何か受け取ってくれることを願っているよ」と壮絶なアクションシーンだけでなく主人公ウィリアムの成長についても描かれた本作の魅力をしっかりアピール。

ウィリアムと戦場のパートナーであるトバール役と務めたペドロ・パスカルは、黒のシックなスーツにネクタイでカッチリと決め、劇中の荒っぽい性格のバラードと一転したあどけない笑顔とともに登場!プレミアに参加した感想について問われると「信じられない気分だよ。昔から、妹と一緒に好きな映画を選んでは、チャイニーズ・シアターで行われるプレミアに来てたんだ。本当にエキサイティングだよ」と興奮した様子でコメント。ペドロはかねてよりイーモウ監督の大ファンであり、今回の出演も熱望していたそうで「彼は素晴らしいよ。僕のこれまでの人生において、チャン・イーモウは最も好きな映画監督の一人で、彼の映画を全部見ているよ。イーモウとの仕事が現実になって、夢がかなったという感じだ」と尊敬するイーモウ監督に熱すぎるほどの敬意を表し、さらに今回の撮影については「僕のキャリアでも最高規模の作品の一つになると思う。子供の頃に描いだイマジネーションの世界にいるみたいな感じだった。これまで様々な経験をしてきたあのマット・デイモンですら、“自身のキャリアで最も規模の大きい撮影セットだ”と言っていたくらいだから」とかなり圧倒された様子。

万里の長城に潜み、ウィリアムとバラードに手を貸そうとする謎の男バラードを演じたウィレム・デフォーは、黒のスーツにグレーのネクタイを合わせた姿で登場。本作の監督を務めたイーモウ監督について問われると「彼は様々な種類の映画を作ってきたし、それらは全て美しい映画だ。彼と一緒に、中国でこの大規模な映画で関わることが出来たのは、本当に素晴らしいことだったし、そのような機会を得られたことに感謝したい」とイーモウ監督の作品に出演した喜びを語りました。またスケール感たっぷりに描かれる本作について問われると「何と比較したらいいかわからないよ。CG効果でスケールを大きく見せているだけじゃなくて、本当にスケールが大きいんだ。何千人ものエキストラを使ったし、撮影セットのサイズも巨大だし、この作品の規模と比較できる映画は思いつかないよ」とこれ以上説明する必要が無いといった、自信たっぷりの表情でコメントしました。

長城の軍に属する女性司令官リンを演じたジン・ティエンは、ディオール(Dior)の黒いシフォンドレスに、同じくディオールのチョーカーと真っ赤な口紅を差色に合わせたモノトーンコーデを身に纏って登場!本作へ参加したことについて「チャン・イーモウ監督と仕事ができて光栄だった。彼は世界的に見て最も偉大な監督の一人だと思うし、彼との仕事は夢が叶ったようだわ」と誇らしげにコメントし、最後に「観客の皆さんがこの映画と、その題材である古代中国を好きになってくれたらうれしいわ。本作は豊かな中国の歴史を表しているの。たとえば、人々の性格、勇敢さ、意志の強さ、賢さなどよ」と万里の長城に秘められた伝説が明らかになる本作の舞台となった中国の魅力について語りました。

観客の熱を目の当たりにし、思わず喜びを隠しきれないイーモウ監督がペドロをハグしたり、デフォーと肩を組んだり、マットも笑顔で写真撮影に応じる等、撮影を終えても変わらない仲の良さを感じさせたキャスト、スタッフ達。賑やかなL.A.プレミアイベントは終始温かな空気のなか幕を閉じました。

2017.02.09

誇り高き仲間を信じて、“伝説”に立ち向かえ。万里の長城を舞台に、壮絶な戦いの幕が開く!!本ポスター解禁&セット制作の裏話が到着!!

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本作の劇場版本ポスターが解禁!!
今回解禁されたのは、マット・デイモンが鋭い眼差しで赤い弓を目一杯に引く姿と、背後に悠々とそびえ立つ万里の長城が印象的な本ポスタービジュアル。ポスターに“誇り高き仲間を信じて、伝説に立ち向かえ。”とあるように、ジン・ティエン、アンディ・ラウ、ペドロ・パスカル、ウィレム・デフォーといった豪華キャストが演じる仲間たちが、マット演じるウィリアムの眼差しからも感じられる強い意思に同調するような凛々しい表情で立ち並んでいます。また万里の長城の壁面には、おびただしい数の敵が無限に描かれており、5人の前に立ちはだかる”伝説”と呼ばれる謎の敵との壮絶な戦いを予感させる仕上がりとなっております。

今回、万里の長城のセットを制作するにあたり、『シカゴ』(02)と『SAYURI』(05)で2度アカデミー賞®美術賞を受賞し、3度同賞にノミネートされているプロダクション・デザインのジョン・マイヤーは、これまで体験した事のない手法に驚愕したそう。「私がロサンゼルス流の壁の作り方(プレハブの壁板を使用)をチームに説明すると、彼らは私を異星人を見るような目つきで見た。だから、彼らはどのように長城を作るつもりなのか聞いてみた。すると、石とレンガを積み重ねて隙間を土で埋めると言うから、思わず『本物の長城みたいに?』と聞き返してしまった。こうして、私たちの長城も12世紀に存在した長城と同じ方法で作ることになった。長城の外観に20万個ものレンガを使ったよ!」

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さらに、弓の名手を演じるマットには、弓馬術の世界記録保持者のラヨシュ・カッシャイのサポートがつきました。マットは「ウィリアムをいろんな方法で矢を放てる兵士にしたかったから、ラヨシュにはたくさんの射撃方法を教えてもらった。3本の矢を片手に持って弓の右側から放つ方法や、弓手に矢を持ってそのまま放つ方法なんかをね。ラヨシュからはアーチェリーの技術以上のことを教わった。彼と一緒にいるうちに、彼の中にある冷静さや安定性に気づくんだ。彼が精神統一している様子は役作りの上で大きな参考になったよ」と、役作りにも影響したトレーニングについても語っています。
誇り高き戦士たちが繰り広げる戦いの行方に是非ご注目ください!

2017.01.24

映画『グレートウォール』大迫力アクションと華麗なる映像美に圧巻!初の映像素材となる予告編と場面写真が一挙解禁!!!

この度、『グレートウォール』初の映像素材となる日本オリジナル版予告編と併せて場面写真が一挙解禁となりました!


絶望的な戦いだとしても、仲間を信じ、命を捧げる。
マット・デイモン演じる傭兵ウィリアムが旅の途中で辿り着いた万里の長城は、地球半周越えの距離を誇る人類史上最大最長の建造物にして、最強の防壁だった―。
今回解禁された予告映像では、城壁の外から圧倒的な力で攻撃を仕掛けてくる謎の敵と、ウィリアムが命懸けで戦う壮絶なアクションシーンが公開!本作の壮大なスケールを感じさせる万里の長城の威風堂々たる姿や、“ビジュアルの魔術師”とも名高い、イーモウ監督の華麗なる映像美にも圧倒される映像に仕上がっており、さらに、それまで金や名声のために、より強力な武器を求め戦ってきたウィリアムが「今まで自分のために戦ってきた。だが、ようやく分かった。戦う意味を」と新たに見出す戦う理由、そして仲間たちとのドラマについてもクローズアップされている映像です。

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併せて到着した場面写真には、戦士たちと共に決意固めた表情でどこかへ向かうウィリアム(マット・デイモン)の姿などが映し出されており、彼らの行く先には壮絶な戦いが待ち受けていることを予感させます。本作に関わる豪華スタッフの中には、アカデミー賞受賞&ノミネート経験者も多数が顔を揃えており、さらに撮影に使用するために制作された武器の数は約5000個以上、小道具は約2万個以上にも上ります!

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壮絶な戦いが繰り広げられる万里の長城に秘められた伝説、その物語にぜひご期待ください!!